君のストーリー

若者諸君! 君たちの目に見えているものを見せてほしい!

みなさんがシェアしてくれた写真の中から、特に優れたものを発表します! 写真を学んでいる人や単に趣味で撮っている人、自分の作品を通してあなたの目に映る世界を見せてください。

私たちは今、世界中のティーンエイジャーのさまざまな体験や、大人になるまでの道のりに伴う文化や環境をとらえた写真を集めて写真集を作っています。(ペルーとタジキスタンからの応募によって) 現在この企画は始まりました。以下がフォトコンテスト開催の要点です。

最悪の場合:応募作品は発表されませんが、プロの写真家から評価のコメントとスキルアップに役立つアドバイスがもらえます。もちろん、再応募も可能です。この企画は、写真家による写真家のためのコンテストで、写真集の制作自体を学ぶためのものです。

最高の場合:自分の写真が発表され、友達に見せて自慢することができます。みなさんはどうだかわかりませんが、私の場合はそれが写真家になった理由でした。(それに加えて、大変な才能があったというのもありますが。) また、写真集が発表されたら、みなさんにデジタルコピー1部をもれなく送ります。でも何よりも大事なのは、自分のストーリーを人に伝え、知ってもらうことができるという点です。

ルールとして、まず19歳以下であることが条件です。ここまで読んでくれた20歳以上のみなさん、時間を無駄にさせてしまってごめんなさい。ぜひ、知り合いで参加資格のある人に教えてあげてください。

2つ目のルールがいちばん大事な点で、それは、自分が大好きなものの写真を送るということです。ただ見栄えが良ければ何でもいいというのではなく、何かそれ以上に自分にとって訴えかけるもののある対象を撮りましょう。その写真の背景にどんなストーリーがあるのか (どうしてそのテーマがあなたにとって重要であり、特別であるのか) を聞かせてください。ですから、それぞれの写真に数行程度文章を入れるスペースを設けてあります。例えば、あなたが大好きな人の写真は送ってもいいですが、あなたとって特別な意味のない物の写真はいけません。あなたにとって特に意味のない物なら、私たちにとっても意味のない物です。被写体は人でも物でも、あなたの心がドキドキするような写真を送ってください。。

:私たちは話だけではなく、説明を求めています。あなたの祖母の肖像画を提出した場合、話は次のようになります。「私の知る限り、私の祖母は私が打ち明けるとの助言を求める人であった​​リコール、バックとして私が10歳のときに私が最も感心する1、私は学校のダンスチームになりたかったが、私の友人のすべては、私はチャンスを持っていなかった私に言ったので、…私は私の祖母に行って、彼女は私に言った、「私たちがしたくないことです。「これは私の祖母。彼女は話をする非常に素晴らしく、良いです。「また?あなたが違いを見ますか?明らかに。写真は物語以内に撮影された場所を特定し、必要なだけを書くが、それは面白いとディテールを完全に確認してください。

じゃあさっそくカメラを持って・・・あ、ちょっと待ってください、まだルールがありました。作品はオリジナルのもの限定です。高さまたは幅が1000ピクセル以上、フォーマットはJPEGまたはJPG。なるべく加工はしないこと (軽いトリミングや色の補正のみ可) 。印刷した写真、フィルム、自分撮りは不可。特に自分撮りは禁止です。それから、審査する私たちのために、1回の応募で送る写真は10枚までにしてください。

以上です。さあ、さっそく取り掛かかりましょう、腕の見せ所です。みなさんの健闘を期待しています。そう、私も初めて自分の写真を人に見せて評価してもらったときのことはよく覚えています。その時の最初の写真は今でも、そしてこれからも、自分にとっての誇りです。

あ、ちなみに私の名前はティムです。

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